模写練 頭蓋骨

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頭蓋模写

『脳の右側で描け』という本を読んで、随分と久しぶりに模写練。拙いなりにも「見たままのものを描く」を意識した。


『脳の右側で(ry』を読むまで「ネガ・スペース」って考え方知らなかったんだけど、けっこう便利なんだな。というか必須な考え方なのか。はよちゃんと使えるようになりたい。


汚い線しか描けないのってどうすればいいんだろうなぁ。手書きの字とかも異常に汚い。本には「すべての描線に価値があり、優劣の差はない」と書いてあったが、それはどのレベルの話なのか。


普段は文章ばっか書いてるけど、たまにはこういう練習もしてみると使ってない脳みそがぴくぴく動く感じがする。

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決定版 脳の右側で描け
ベティ・エドワーズ
河出書房新社
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