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たまには読んでる本でも。

ただただ、桑田佳祐の歌詞が並んでる。
途中、小エピソードが入ったりもするけど、歌詞がメイン。
こういう本は、「紙っていいね」って思えたりする。
歌詞調べるだけなら、ネットで事足りるからな。

真っ白な紙と、ページの余白をふんだんに使って、短い歌詞を贅沢に並べる。
値段もそこそこ。いろんな意味で贅沢な本だと思う。

桑田佳祐の洗練された言葉じゃなければ、ボッタクリだとキレてる。
そして表紙の顔が渋い。

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