ゲーム実況しながらブログ書いて3Dツールさわってる【雑記】

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まもなくYouTubeのチャンネル登録者数が1000人いきます。かかった期間は約4ヶ月。まだまだ弱小ですが、ようやくひと区切り。くわしくは別記事でまとめます。


ブログは月間60000アクセス突破。1年前が月間5000、前年比12倍。


「創作以外の成果」はそれなりに上がってきました


で、問題は創作。

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「YouTube用の創作動画をかんがえてる」

YouTubeでなにか、創作活動をできないか


ゲーム実況しながらコツコツ考えてます。


VRoidで試作モデルをつくったり、Vワールドの使用感をチェックしたり。実際どういうフローで創作動画をつくるのか、どうやって個人のリソースでおさめるのか────


いまは「ツールありき」「低コスト」のコンセプトで、動画を1本作ろうとしているところです。


そのへんもおいおい記事にしたいですね。

「やることがつねにある充実」

創作に行きづまったら、あそんで実況をとる。たまにブログをかく。


「やること」がつねにある。


この4ヶ月、めちゃくちゃ充実してました。あたらしい技術をひっしに学んだ。日々確実に数字がのびていく。若者があつまる環境で、おおくの声にもまれた。ほんとうにやり甲斐があった。


正直、創作だけに埋没していたころより、よほど健康的な日々です。


この距離感を大切にしたい。

まとめ「低コストで創作を」

個人が創作にコストをかけすぎるのは、現実的ではないとおもった。


なぜって、娯楽が世にあふれすぎているから。


ゲーム実況動画は、小説よりもはるかにラクにつくれる。そのくせめちゃくちゃ需要がある。小説が1なら、ゲーム実況は1000だ。


「創作」か「創作じゃない」かはあまり関係ない。ユーザーは楽しければどんなコンテンツでもいい。個人クリエイターが戦うべき相手は、それだとおもった。


もはや創作である必要はない。だけど自分は創作がしたい。エゴで行動を縛っている。わかってるけどエゴはすてられない。


ひとまず1本、創作動画をつくってみると。


ただし、10本くらいアップロードしてみないと、YouTubeの検索アルゴリズムに評価されないとおもうんで、「いける」かどうかの判断はまだまだ先になりそう。もちろんゲーム実況とは別チャンネルでやります。


10本あげて、それぞれ数百再生もいかないようなら、また計画ねり直しですね。ゲーム実況とりながらマッタリかんがえていきましょう。


今回は以上です。よきネットライフを────ではまた。

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