【Unity】UniVRMを導入してVRMファイルをインポートする方法

 

VRoidモデルをUnityで動かしたくて、UniVRMを導入しました。


わりとカンタンに表示できて驚きました。


以下、UniVRMの導入方法と、VRMファイルのインポート方法をメモがてらまとめておきます。(動かし方はこの記事では紹介しません)

 

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「ざっくりおしえて!」

 

▼ UniVRMの導入方法

  1. 公式からUniVRMをダウンロード
  2. アセット⇒パッケージのインポート

 

▼ VRMファイルのインポート方法

  1. VRMファイルを「Assets」にD&D
  2. 「○○.prefab」を「ヒエラルキー」かビューにD&D

 

これだけです。

 

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「画像つきでおしえて!」

 

 

最新のUniVRMをダウンロード。自分は「UniVRM-0.55.0_ce1c.unitypackage」を選択しました。

 

 

「アセット」⇒「パッケージをインポート」⇒「カスタムパッケージ」⇒「UniVRM-○○.unitypackage」をインポート。

 

Assets」にVRMファイルをD&D(ドラッグアンドドロップ)。

 

現れた「○○.prefab」を「ヒエラルキー」かビューにD&D。

 

インポートできました。モデルが暗いなら電球マークをクリック。後ろむいてるならトランスフォームの数字をいじって調整。

 

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まとめ「インポートだけならカンタン」

 

公式からUniVRMをダウンロードして、Unityにインポートして、VRMファイルをassetsにD&Dすればいいんだね!

 

インポートだけならカンタンでした。


問題は「動かし方」ですね。このへんもおいおいやっていきたいです。


今回は以上です。よき3Dライフを────ではまた🐺

 

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