237000字(13/123*4)

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 やっぱタイトルでカウントしたほうが後で確認する時に便利。

 この周の推敲でほぼ完成系にしたい。
 で、サッともう一周見渡して、プリントする。
 プリントしたものを読み込んで、もういっちょ推敲。出力してみないとわからないことって結構ある。
 サウンドノベルはPCやらスマホで読むものだからアナログ出力なんてする必要はないけど、小説の形態はアナログだから。
 500ページ余裕で行きそう。規格として1ページに入れられる字数が少ない。そんでもって字数制限ない。大丈夫なんですか。
 小説の形態だから改行は少なめ。やっぱサウンドノベルとは全然違う。

 ギリギリまで推敲は続けるつもり。でもプリントアウトの段階までいったら、ちょっと別のところに意識やりたいな。
 推敲する前は原稿を寝かせろと言う。寝かせるとそのあと客観的に文章が読めて、粗が見えて、ダメダーってなってオワラーンってなる。
 あー、そういや梗概書くのか。800字。いまいち書き方がよくわからない。とりあえず古典のあらすじ集めた本買ったのでそれ参考にしてみる。
 どういう意図で梗概を書いて欲しいのか、応募要項に書いて欲しいところではある。そこを察するのもテストなんですねわかります。
 「あらすじの書き方」って検索すれば書き方書いた記事が出てくるけど、あらすじの例を載せたサイトがほとんど無い。意味あるような無いような。
 ネタバレ含む内容をまとめて簡潔に書く。そこで基本的な構成力や文章力を見る。あと、下読みが内容確認のために使う。先に読んで「おもしろそうリスト」を作るために使う。って感じなんでしょうか。
 大事なのはわかる。でもあまりに言及されてない。毎度思う。ブラックボックス。

 こればっかりに固執せず、さっさと書き上げて次に進みたい欲求。
 あんまり水物に期待するもんでもない。ストックを溜めて地を固めるほうがわかりやすくて建設的だろう。

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