返信:応援です

おりたたみます (´人`)

 

Name : 御伽野 さん
Title : 応援です

先日、我が子向けに書いたkindle本『魔女物語リンカ・マール』を発行した松葉(御伽野)と申します。

KDPの販促って難しいなぁ、などと思いながら先人方のノウハウを読み漁っていたら貴ブログに流れ着きました。

この人も大変なんやなぁ、なんて思っていたら、この人、プロやんけ!と驚かされながらも、特に意味もないのですがメールを送らせていただきました。

私は執筆一年の新米ですが、先輩方がいろいろと工夫しながら創作やPRを頑張っていらっしゃるのを見て、応援したいと思いました。応援といっても特に何もできないのですが。

頑張っている方に「頑張ってください」といっても仕方ないので、応援していますという気持ちをお伝えします。

私が大学在学中は、週5の本屋のバイトでコミックスとラノベの担当をしていました。自分が書きたいというよりも、たくさん売って作家に貢献したいという思いがあったのです。それは、いまも同じなのですが、子供が4人もいると買って貢献というのもなかなか難しく。

作家さんが充実した日々を送れるよう、いつかキンドル専門の出版社を立ち上げてみたいと思います。子供4人抱えてサラリーマンではいつか破綻してしまうので、起業するしかありませんし(笑)

これからはブログもちょくちょく拝見させていただいます。ツイッターもフォローさせていただきました。みてます❤(笑)

よく分からないメールになって申し訳ありませんでした。

 

応援ありがとうございます! まあ、創作やってると色々ありますよね(遠い目)。


自分もむかし書店でバイトしてました。文芸かラノベあたりを志望したものの、理系大卒ってことで理工書コーナーに回されましたが(^q^) いろいろ勉強になりました。


「自分で自分の本を売る」っていうのは、また難しいもんですね。書店は並べておけば勝手に売れていきますけど、個人の場合はまず「露出経路」を作らないといけないんで。現在進行形で頭悩ませているところです。


なんにせよお互いがんばりましょう! Kindleで生活するのはなかなか難しいかもしれませんけど、こんなに創作しやすい場はなかなかないですし、楽しく続けやすいとおもいます。単に「お客様」のためじゃなく、身近で大切なヒトとか、それこそお子さんのために公開できたりするのも、KDPの素敵なところですね。よきKDPライフを(・∀・)