トライメライ

133300字(初稿_エピ序盤_104/109)

■ 章・字数・シーン
一章 27700 19
二章 28000 21
三章 26300 19
四章 24400 21
終章 22600 21
エピ 3400 6 ←イマココ(序盤)

終章がやや軽いか。
完成稿でもうちょい膨らませてもいいかもしれない。

開いて書く 完成予定日(仮) 127900字(初稿_終章終盤_87/108シーン)

■ 章・字数・シーン
一章 27700 19
二章 28000 21
三章 26300 19
四章 24200 21
五章 17300 22 ←イマココ(終盤)
エピ 3400 6

文章を開いて書く
そっちのほうが書きやすいし、読みやすい。
なにより、自分の思考に合ってる気がした。

小説とサウンドノベルを、違うものだと強く思いすぎていた。
いずれ電子書籍はサウンドノベルみたいになるとも思ってるわけだし。
第二稿(完成稿)でクパァっと開いてみよう!


完成予定日(仮)

で、これだよこれ。
そろそろ仮でも決めていかないと。

・ハコガキまではダラダラ数ヶ月間も。
・初稿は3月28日からの、ほぼ二ヶ月間。

次を完成稿とする。
一ヶ月もあればいいかなーと。
というか、やっぱり期日が無いと、締まらないかも。
個人活動でも、期日を考えるクセをつけておきたい。
ズレ込みはアリアリで。
予備日も意識していく。

今月中に初稿は終わると思う。というか終われ。
で、完成稿は6月末締切(仮)とする。
そこから一旦、シナリオから離れる。
シナリオを寝かせる意味でもある。
イラスト作業と、Kindle関係の作業をする。

イラストとKindle化は、正直未知数。
二ヶ月くらいあれば出来るかなー?
とりあえず、今夏発売(仮)とする。
8月末くらいが望ましい。
ムリだったら10月くらいまで夏とする。


完成させることが大事。

これマジ意識。
高望みしないこと。
一作一作が修行の課程。
作品と共に成長していく。
ムリのない範囲で、出来うる限りのことをする。

表現規制意識しつつ 124300字(初稿_四章ラスト_78/105)

■ 章・字数・シーン
一章 27700 19
二章 28000 21
三章 26300 19
四章 22700 20 ←イマココ(ラスト)
五章 14500 19
エピ 3400 6

字数はともかく、シーンは進んだか。
構成も大分まとまってきた気がする。

いつ頃完成するんだろうな……φ(゚ д゚ )
あえて考えないようにしてる。計画を立てると、だいたいその通りに行かないから、アバウトな感じで進めてる。計画が頓挫するとモチベが下がる。なら最初から、「フレキシブルにいきまっしょい!」みたいな感じで。

計画通りに事を進めるって、並大抵のことじゃないと思う。
少なくとも健康を犠牲にする。
健康を崩せば、もっと長い時間をロスする(体験済み)。
だからまあ、まったり着実に進めてるくらいが丁度いいんじゃないかと。


表現規制のことを意識しながら書いてる。
それがちょっとメンドクサイ。今回もセクシャルな描写はあるから。しかもKDPガバガバガイドラインがガバガバすぎて基準がわからない。
とりあえず「描かれてる登場人物は全て18歳以上です」みたいな注意書きはしておこうと思う。というか、ガイドラインに最近追記があって、18歳未満と思しき画像を使う場合は、年齢表記を求める場合があるとか。写真に関する記述のようだったけど、一応安全策で。

描写テキストだけで無警告削除するGooglePlayほどは厳しくないと信じたいけど、トラメラ程度の描写でアウトになるんだったら、今後はもう、エロ描写一切ナシの全年齢向け作品だけを作っていくことになると思う。今回はその見極めがしたいのもある。トラメラがアウトだったら、今のキミキメもアウトだろうから、描写を変えないといけない。オナニーやキスの変わりに血でも吸わせるか。
AmazonはGooglePlayよりよっぽど魅力的なマーケットだから、なんとかしがみつきたい。で、多少の安心材料が、「事前審査アリ」「警告アリ」ということ。Googleの何が酷いって、事前審査ナシ(今まで)で無警告削除だから、対策どうこうってレベルじゃない。その点Amazonは、改善次第でしがみつくことが出来るのかなと思う。
まあ、どう転ぶかはわからんけど。

後半章統合 117000字(初稿_四章序盤_64/103シーン)

■ 章・字数・シーン
一章 27700 19
二章 28000 21
三章 26300 19
四章 16400 19 ←イマココ(序盤)
五章 14500 19 六章と統合
エピ 3400 6

五章と六章を統合(仮)。
ぐだぐだ長引かせるのも良くないと思って。
四章・新五章がやや太めになりそう。
前半太いより後半太いほうが気持ち的にはスムーズ? 関係ないか。

一日3~4時間くらい執筆作業。
一章ずつ肉付けしつつ、次章に入るたびにハコガキを俯瞰・構成修正。

117000字(初稿_四章序盤_61/106)

■ 章・字数・シーン
一章 27400 19
二章 28000 21
三章 26300 19
四章 14800 18 ←イマココ(序盤)
五章 8300 11
六章 8800 12
エピ 3400 6

やっと半分終わった印象。
ひたすら削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して削って足して。
四章からはガーーっと行って五章をガッと越えて六章でガーーーって感じ。

やっぱスクリヴナーいいね!
ボツシーンが管理しやすい! 執筆のロスが減る!(速くなるとは言っていない)

字数はキミ箱くらいになるかな。15万字くらい?
紙書籍にしたらかなりの分厚さになるだろうけど、電子書籍だからな。
ページの無駄遣いできるのが電子書籍のいいところ(?)。

カンプキン来た シナリオボリューム 72000字(初稿_13/87シーン)

国税還付金振込通知書

確定申告したのが、三月八日。
国税還付金振込通知書が来たのは、四月二日。ちょうど誕生日。自分の金なのに少し嬉しい錯覚。計算通りの還付金で安心した。


さてシナリオ。

日常描写を意識して、前半を肉付け中。
一章2万字程度、全六章+エピで12万字ちょいを目指す。

でもなぁ、キミ箱は16万字くらいで、すらっと読めたっていう感想が多かったんだよな。こっちが思っている以上に、読者さんは体力があるのかもしれない。
例えばひぐらしとか、展開に対して異様なボリュームだったけど、むしろそれがウケてた感じがあるよな。お得感? 日常重視?

バランス見つつも、多少は緩く考えるか。
電子書籍だし、「厚さ」を気にする必要がないわけで。

初稿_65000字_4/85シーン

一章 14(シーン)
二章 14
三章 12
四章 13
五章 10
六章 10
エピ 5

1シーン2000字以内を目安。
章ボリュームを見つつ適宜調整。

初稿は完成度70%くらいを目指す。
矛盾がないか、最後まで読めるかを気をつける。要するに整合性。
1シーンで粘るより、全体を俯瞰して書き進める。

半落ち模写音読、その他小説音読などで、感覚を整える。
1ポモドーロごとの5分休憩を忠実に。季節の不調が収まるまでは、作業は抑えめにする。

他意識 箱参_五章終盤_83枚

今でもたまにお便りをもらう。
ありがたい限りですな。結局書き手は、読者がいないと成立しないわけで。よくニコニコで「視聴者様は気にしないでいいよ!」「やりたいことやりなよ!」って励ましコメント(?)があるけど、あれは何かズレてる気がする。
他人を意識しつつ、試行錯誤するのが面白いんじゃないの。


さて、シナリオ。




全六章+エピ予定で、五章終盤。
一部シーンを分割、カード枚数が微増。

ネックだった一章~三章が、スクリヴナーのおかげでサックリ決まった。
ただちょっと、中だるみにビビって、日常シーンが少ないような……。「イチャコラがイイんだろ!」って人、意外と多いからなぁ。要検討。

まったりがんばりましょう。

計画もほどほどに

ハコガキしつつ、今後の計画を練り続けてる。

個人のリソースは限られてる。
コンテンツ作りに全力――じゃなくて、コンテンツと共に向上していけたらと思う。細く長くやりたいなら、自力を伸ばす必要がある。ギャンブルするつもりはない。



ってか、ちょ~~~~っと、脳内会議に時間掛けすぎか。

考えるのも大切だけど、そればっかりじゃ進まんな!!



スクリーンショット (14)

↑ あとここらへん決めたら、肉付け再開かな。

シーンタイトル整理 ビューポート 74000字(箱参_80シーン)

スクリーンショット (5)

シーンタイトルを整理した。
フォーカス人物を明らかにして、タイトルは短めに。

複数視点じゃないから人物名はいらないと思ってたが、「相手」という意味で記述。★と★で挟んでるところに頭文字。こっちのほうが見やすい気がする。
シーンタイトルを短くしたのも、自分で見やすくするため。情報整理の手助け。



スクリーンショット (3)

Googleから「お前んとこスマホで見にくいんだよカス」とメールが来た。


スクリーンショット (2)

とりあえずビューポートってやつだけ追加したら、こうなった。headに一行。
Google「フレンドリーです^^(アプリは無警告で削除するけどな)」

 

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制作日誌は没入ツール 65000字(箱参_二章序盤_71シーン)

途中経過
一=19800
二=11800 ★
三=6600
四=10800
五=6000
六=7000
エ=3200

けっこう出来てきたな。
一周目二周目のテキストデータを見比べるとわかりやすい。別途保存にして正解だった。

もっと周回を刻む前提で書くか。
全体的に肉付けしていったほうが、効率良さそうな気がする。自分には。
とはいえ序盤は「説明」が多いから、詰まるのは当然か。後回しにしたところで、いずれ乗り越えないといけない。

ここ最近、作業日誌に徹してて思うけど、やっぱりこっちのほうが集中できる。「最近の記事一覧」で進捗も確認しやすい。
ただし、没入の分、視野は狭くなると思う。

削りは苦手 模写練再開 63000字(箱参_#1終盤)

そろそろ#2の肉付けに入る。
ハコ整理も大切だけど、ハコ作るほうにも意識を割く。バランス。

ハコガキ三周目でキリが悪いなら、四周目を視野に。
今周回でムリして完成度上げようとするのは、アレかもしれん。
全体的に肉付けしていこう。視野が狭くなってる気がする。

「削る」ことが大の苦手だから、無駄の無い肉付けを目指す。

頭が回らなくなってきたら、1ポモドーロでも仮眠を。
それだけで随分違う。



2015-02-26 19.46.42


このスタイルで『半落ち』を模写。文章練習。
最近サボってたけど、電子書籍版&良さげなタブレットスタンドを買ったので再開。

横山秀夫さんの文章は、無駄が無くてほんとカッコイイ。
無駄ばっかりの雰囲気小説とはぜんぜん違う。

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