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 Name : Tacks 
 Title : WordPress管理画面変わったことについて
>Twitterで、WordPressの管理画面が変わったことに驚かれていたのを読みました。
 実は私もWordPress使いなもので、つい反応してしまいました。
(私はTwitterをやらないもので、こちらに書かせていただきました)
 急にモノクロチックな画面になって、びっくりしますよね。
 それに、立体的だった角の表現が平板になったようで。

 デザイン変更はちょっとびっくりしました。
 個々にカスタマイズできるようにするための布石なんですかね。
 できれば旧版も残してほしいところですが、今のシンプルな感じもけっこう気に入っています。

 わぷー可愛いですよね。
 わぷーをデザインしたカネウチカズコさんのほかのキャラクターで、ねこび~んというキャラクターもいて、こちらはNetBeansというプログラムの統合開発環境の公式キャラクターなんですが、こちらもなかなか可愛いですよ。青くて四角い猫です。
 わけのわからない報告ですみません。
 最後になりましたが、『キミはキメラ』小説版、楽しみにしています。それでは、お体に気をつけて。

 わぷー可愛いですねぇ。
 WordPressの公式に行ってみたらたまたま見かけて、グッと来ました。

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 ねこび~んも可愛いですねー。一緒にいるネコも。いや、両方ネコか。

 あと、クリエイティブコモンズライセンスっていう仕組みも面白いなと思いました。
 素材的なものを配布してるサイトって国内にもたくさんありますけど、
 サイトそれぞれで規約を作ってるところが多くて、めんどうだと思ってたんです。
 なるほどこういう仕組みで統一する方法もあるのかと、今さらながら感心した次第です。

 ありがとうございます。キミキメ小説がんばりたいと思います。では。

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 差出人: 寅屋の最中 
 題名: お疲れ様です 
>おお、ほぼ第一稿は完成したですね! お疲れ様です。
 ……まさか、「やっぱり納得いかないので一から書き直しします」とか冗談はないですよね、ハハッ……。堪忍してくだせぇ。
 ここ最近は物凄い忙しさのように感じさせられます。気のせい?
 やはり書籍化という確かな目的と報酬があると筆が進むのでしょうか。

 ありがとうございます。まだ第一稿なんで、50パーセントくらいの印象ですが。
 一から書き直しは無いです。さすがに前回で猛省しました。
 設定作りからプロット作成まで、やり方を考え直して、より慎重になったです。
 記憶力の限界を感じたというか、思いついたネタは必ずEvernoteにまとめることにしました。
 確かにここ最近は、ちょっと忙しかった気がします。
 いろいろと予定が前後して、それに合わせないといけなかったので。
 目的と報酬があると「筆が進む」というよりは、自分はむしろ「慎重になる」って感じです。
 でも、書籍っていう一般流通の作品だからこそ、逆に尖ったもんを書きたいなぁなんて、
 沸々思っていたりもします。 

 それはさて置き、毎日ブログを訪れていてふと、自分は「星見テラセ」さんに形容しがたい理想のような物を求めすぎなのでは? と思っちゃたりしました。
 所謂、ハロー効果です。
 名の知れた音楽家や小説家って周囲の期待が障害にならないのかなと。
 ネットは顔も見えない、情報源は文字だけって状況だから、なおさら偶像(妄想)化しちゃうのしれません。
 なんかいきなり気味悪い話をしちゃってすみません。なんかすごく恥ずかしくなってきました。
 兎に角、読者はクリエイターが一人の人間であることを忘れちゃ駄目、クリエイターも気負いすぎるのは良くないですよ、って言いたかっただけ、なのになんでこんなに前置きが長いんだ。

 理想を抱くって、盲目になることだと思います。
 理想は所詮、個人の想像によるもので、しかも刹那の状態です。
 常に変化し続けるものだっていう認識なら、いくらでも理想を抱いてもいいとは思うのですが、
「一つの目標に向かってがむしゃらに!」っていう人間は、まず信用ならんです。

 クリエイターが気負いすぎると、ダメでしょうね。
 自意識過剰は、最も人間を腐らせるものだと思います。エゴサーチ厳禁。
 いっちょ前にいろいろ言っても、蓋を開ければただの小汚い人間なんですわ。ほんと。
 オタク産業ってそもそも「偶像」によるものですけど、
 休息どころか、現実逃避までさせてしまったら、それはきっと害悪なのかなと思います。
「異世界モノ」が最近すごく多いですけど、自分はあまり良い傾向だと思っていません。

 季節の変わり目を過ぎたとはいえ、物事の節目も気を抜くとすぐ体調を崩します。それに、冬将軍の本領はまだまだこれからです。
 身体をぽかぽか温めて、蜜柑をいっぱい食べてください!
 (押し付けがましい話と不愉快な文章で申し訳ありません。あと以前のメッセージで物凄い誤字の雨を降らしてしまったのはごめんなさい)

 今年の冬は、かなり寒さ対策に気をつけてます。
 ミカン食いまくってます! ミカンうまい。
 それと、別に押しつけがましいとは思いませんでした。
 そちらもどうぞ、お体にお気を付けください。

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 Name : fig さん
 Title : 2012/08/26 実はまだちょいちょいスパ4続けてる を読みました
>アケ専門のスパ4まこと使いです。
 本格的にハマり始めて3ヶ月くらいなので、対戦では負けっぱなしです。
 まこと関連で検索していたところ、この文章にたどり着きました。
 まるで自分のことのようで、何度も頷きながら読み、なぜか泣きそうになりましたw

 大P→大疾風が安定しません。
 低空剣が低空じゃないです。
 吹上はほとんど使えません。
 セビはキャンセルし忘れます。

 情けないことこの上ないですが……
 「下手ですけど、続けたいんですよね。」
 この言葉に、少し背中を押されました。
 なんだかんだで性に合ってるゲームですし、これからもまことを使い続けます。
 ありがとうございました。

 その記事を書いてから一年くらい経ちましたが、今もちょいちょいスパ4を続けていたりします。
 自分は格ゲーの配信を見るのが好きで、それをより楽しむためにも、って意図だったりします。

 記事の頃はPP1000を行ったり来たりで、今はPP2000を行ったり来たりな感じです。牛歩……。

 3rdのリュウの台詞で、
「少しずつ強くなっていく。それがいいんだ」
 というのがありましたが、ほんとうにそうだなと思います。
 できることならさっさと強くなりたいですけど!
 自分は立ち回りうんぬんの前に、技とかコンボの精度がアレなので、
 もっとトレモをせねばと思うのですが、対戦のほうが楽しいでついついランクマへ……。

 今度ウル4が出るらしいので、楽しみです。アケだと早く触れていいですね~。
 まことは、EX吹上が地上でも当たるようになるとか。相当ダメージソース増えそうな気がします。
 とはいえ、自分も吹上まったく出ない勢なので、練習しないとダメそうですが。
 それでは、失礼します。

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 Name : PN.デンコー さん
>おはこんばんにちは星見さん。
 早速なのですが…キミはキメラ小説化、おめでとうございます!!
 自分はPCが無くてクロノウサギはプレイしていませんが
 キミはキメラ、カエルと剣鬼はプレイさせていただきました。
 どちらも物凄い考えされられましたし、
 展開にぐいぐい引きつけられて一気に読むことが出来ました
 キャラクター一人一人の葛藤が深くてとても面白かったです。
 ハマルの性格大好きです←
 失礼しました。

 おはこんばんにちは。
 クロノウサギもAndroidでプレイできると言えばできて、よろしければここをご参考ください
 キャラの葛藤は、自分が一番大事にしてるところで、そう言って頂けて嬉しいです。
 ハマルはイイ子ですね。でもその性格は、主人公の主観によるものでもあります。

 こちらのサイトにはよく顔を出しているのですが気になった事が。
 ノベルゲームとして書いた作品を小説として書く時に何か気をつけたりする事とかはありますか?
 やはりノベルゲームと小説で違ったりするものがあるのでしょうか???

 正直、自分もまだまだ手探り状態です。
 ただ個人的には、「ぜんぜん違う」という印象です。
「間」の取り方がそもそも違います。ノベルゲームは「動的」ですが、小説は「静的」です。
 一行の文字数も違うので、「読みやすい書き方」も変わってくると思います。
 ノベルゲームは、小説のようにぎゅーぎゅー詰めにしたら、相当読みにくいと思います。
 ノベルゲームはクリックゲーで、小説は視線を動かすだけです。「リズム」も違います。
「映像」と「音響」の有無も、相当な違いです。ノベルゲームは、情景描写があまりいりません。
 気をつけるところは、たぶん「ぜんぶ」だと思います。むずかしいっす。

 最近は寒くなってきてるので体調には気をつけましょう←風邪気味
 年末は忙しいかもしれないですが頑無理しすぎも体に毒です

 ありがとうございます。しばらく前に痛い目を見たので、最近はかなり気を遣っています。
 でもここ数日ちょっと無理をしてしまって、案の定反動が来ました。
 身体壊したら元も子もないので、無理はしないようにします。

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 Name : pinky さん
>ご無沙汰しております。
 前回はホラーノベルゲームを紹介しましたが
 不適切で申し訳ないです。
 好みによると考えないのがうかつでした。

 別に不適切とは思いませんでした。
 好みばかりで見るものを決めていたら、いろいろ狭めてしまうと思いますし。
 紹介されないと出会わないような作品もあり、けっこうありがたいものです。

 ただ、鬱ゲーっぽいのはダメージがでかそうなんで、自分はついつい避けてしまう次第です。

 >不謹慎かもしれないですが、正直、タイミング的には落ちてよかったと思っています。
 >しかし何言っても負け惜しみですねー……。
 いえいえ、そのめげない精神は大切ですよ。
 星見様が落ち込むと、ご自身も創作が滞ってネガティブになるでしょうし。
 私ども読む側としても読めるのが遅くなって悲しいです。
 正直、ポジティブな言葉を出せるところ、尊敬します。

 また負け惜しみみたいになりますが……。
 落ち込むというよりは、ムッとしました。
 二回連続該当作品無し。さすがにやる気がないのでは、と思います。
 あんまり書くとアレかもしれないので、この辺りにしておきます。 

 >ただ、「冒頭に謎や印象的なシーンが欲しい」というのは、痛感しました。
 個人的には小説を読むかどうかは文体を第一に見てます。
 星見様の文章も惹かれるものがあります
 (どういう風に、と言われると困りますが)。
 もちろん冒頭で引き込むというのも大事だとは思います。

 それではキミはキメラ小説版を楽しみにしております。
 お読みいただきありがとうございました。

 自分は作家買いとか、テーマ買いですかね。
 読む前に少し下調べをすることが多いです。直感買いは漫画のジャケ買いくらいです。
 読み進めるかどうかは、自分も文体で選んでいくタイプかもしれません。

 冒頭で引き込む引き込まないは、ジャンルに寄りけりなのかなと思いました。
 今回は「なかなかお話に入りづらいサイバーパンク的な話なので」と書かれていて、
 それは確かに、と納得しました。
 ただ、別にサイバーパンクで書いたつもりはなかったので、
 ジャンルに先入観があるのかな、と思うとこもあります。

 ありがとうございます。キミはキメラ小説版、がんばりたいと思います。

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 Name : Tacks さん
>お久しぶりです。Tacksです。突然ですが、
 「拡張少女と共感性パラフィリア」
 って、「拡張彼女」の応募版のタイトルですか?
 いや、↓でみかけたもので。
 http://bookclub.kodansha.co.jp/kodansha-box/powers/kohyo_17.html
 もし間違ってたら大変失礼しました。
 なんとなく見かけて、気になったものですから。

 よく見つけましたね……。しっかり落ちておりました。
 あの枚数だと送れるところ限られるので、もしかしたら気づかれるかなとは予想してたんですが。

 全体講評を見る限りでは、あらすじと序盤を読んだ時点で切られたのかなという印象です。
 ただ、「冒頭に謎や印象的なシーンが欲しい」というのは、痛感しました。
 素材自体は悪くないと思っているので、いずれ書き直したいと考えています。
 不謹慎かもしれないですが、正直、タイミング的には落ちてよかったと思っています。
 しかし何言っても負け惜しみですねー……。

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 Name : しッしー さん
>インターネットで、キミキメの実況見て、すごく感動しました。
 こういう文を、つくっているテラセさんを凄く尊敬します。
 じぶんは、将来小説家になる。という夢を持っています。
 そんな僕にとって、キミキメRは、すごくいい出会いだったと思います。
 そして、話は変わりますが、キミキメRの小説化ほんとうにおめでとうございます。絶対買います。
 これからも応援しています。がんばってください。

 娯楽用途のみで読んで頂けたのであればあまり関係ないと思うのですが、
 そもそもキミキメRはサウンドノベルなので、小説とは違うところがあります。
 あと、自分はまだプロでも小説家でもなく、なんとも言いがたい立場です。

 インターネットにある多くの文章は、個人で書いて個人で推敲して、
 だから自由度があるのだと思いますが、同時に荒削りなものばっかりです。
 文章の質自体は、一般流通の小説のほうが間違いなく完成度が高く、
 参考用途として見るに値するものだと思っています。

 つらつら書きましたが、念のため補足させていただきました。

 とにかく、ありがとうございます。お互いがんばりましょう。

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 Name : やさく さん
>お忙しいなか、返信して下さってありがとうございます。m(__)m
 ソッコーで返信を頂き、感謝感激です!
 自分は体温高いんで大丈夫です(^^)
 星見さんこそお気をつけください。

 では指定の範囲で返信させていただきます。
 自分は読者さんとのやりとりの時、ある程度は緊張感を持たせたいと思っていて、
 こういう返信方法をとっています。近すぎず遠すぎず、距離感の模索といいますか。
 お気遣い重ねて感謝します。
 自分も昔はもう少し、体感温度が高かったような気がするんですが、運動不足はダメですね……。

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 Name : やさく さん
>はじめまして、やさくと申します。
 この度はキミはキメラの書籍化本当におめでとうございます!
 星見さんの作品は三作品とも読ませていただきました。
 どの作品も個性的で面白かったです。
 私としてはカエ剣の続きが気になります。ので、頑張ってください!

 はじめまして。
 書籍になるまで、というかなっても安心できないところはありますが、
 なんとか頑張りたいと思います。
 カエ剣は、もっと上手くやれたのではと、すごく反省している作品です。
 いつかいい方法を見つけて、完成させたいと思っています。

 ここから本題(?)ですが、
 先日、サイト五周年ということで雑記にてプロフィールについて言及していたのを見て、
 初めてプロフィールの存在を知りました(笑)
「プロフィールなどというものが、あったのか!」(゜ロ゜)! という気持ちで、ちらりと見たところ!
 なんと!作者様の誕生日と私の誕生日が見事一致していて、とても驚きました!(年は違いますが)
 これまで、自分の誕生日と同じ人はリアル見たことがなかったので、奇跡のように感じました。←
(この日が誕生日で一番嫌なのは、なんと言っても誰よりも早く年を取っていってしまうということですよね)

 誕生日最速組ですか。ナカーマ。
 子供の頃は、「学年で一番年上なんだ!」と、すこし優越感で嬉しく思っていました。
 今は、「一日じゃなくてよかった……」という安心感に変わっています。
 誕生月での「歳を早くとってる感」は、自分はあまり感じないです。歳をとるのは怖いですが。

 プロフィールページへのリンク、ちっちゃくて気がつきにくいですよね。
 メールフォームページへのリンクも小さいですが、ヤギアイコンをでかでか表示してから、
 ずいぶんお便りが増えた気がします。サイトの導線って大切だと思いました。


 まあ、くだらないことを書いてしまい申しわけありませんm(__)m
 まだまだ書きたいことはあるのですが、
 何を書きたいのかも忘れてしまいましたのでこの辺でやめにします。
 これからの時期、さらに冷え込んできますのでどうか、御体にお気をつけください。
 このサイトを通じて、星見さんの活躍を心の中で祈っております。
 これまでの活躍、おめでとうございます。これからも頑張ってください!

 ありがとうございます。
 冷えは本当に身体にも精神にも悪いのだと、最近痛感しました。
 しっかり対策はしておこうと思います。やさくさんもお気を付けて。


(あまりアレな部分以外は載せてもらっても大丈夫ですか、
 本当どうでもいい内容なのでどっちでも結構です笑)

 アレだとは思わなかったのでぜんぶ載せてしまいました。
 自分は返信の時、改行調整や追伸省略などはするのですが、文脈はあまり壊したくなくて。

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 Name : シュウジ さん
>キミはキメラR面白かったです。
 こういう類いのゲームは敬遠してたんですけど、無料の敷居の低さから、冒険のつもりで遊んでみるとハマっちゃいました。
 アイコンからは予想外のしっかりした文体で、読み進めていく内に第一印象の軟派なイメージは覆りました。
 秋山とタマルの恋愛にはドキドキしたし、感動もしました。萌えと言うものがなんなのかも理解出来たような気がします。
 オナニーの描写には虚を衝かれ、一人で狼狽え、悶えてしまいました。今思い出しても心臓がドキドキします。あの感覚はあまり味わった事がありません。僕ももう、ハマルの虜です。
 新境地を開拓しました。もう、ギャルゲーエロゲーを嘲って憚らない態度はとれません。

 ありがとうございます。
 人によって敬遠するジャンルは種々雑多だと思います。
 そういう突っつきにくさを軽減して、たまに新鮮な気分を得られるのが、
 フリーゲームの良いところだと考えています。
 タマルじゃなくてハマルです。たまにマハルとかも呼ばれます。

 萌えっていうのは、何なんでしょうかね。
「萌えは脱ぎより着せにあり」と、偉い人が言っていましたが、
 単純なエロスではないんだろうなと最近思っています。

 ギャルゲーやエロゲーは、言葉の先入観で取っつきにくいのはありますが、
 ギャルとエロが共通する以外は、内部で小分けされたジャンルがあると思います。
 ただ、傾向的に鬱ゲーだの残虐ゲーだの倒錯ゲーだのが多く、
 一般系の創作物よりも粗製濫造がはびこっている世界だとも思います。

 あとキミはキメラは、ギャルゲーやエロゲーという括りのなかでは、
 かなりソフトで、珍しくもない部類だと思います。
 これがギャルゲーでエロゲーなのかと、その世界に足を踏み込んでしまうと、
 痛い目を見るかもしれません。

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 Name : コハク さん
>キミキメ書籍楽しみにしています。

 続編を書籍で、というのはとても嬉しいです。
 私は本を手元に置いておくのが好きなので。

 なので、いずれ秋山とハマルの話も書籍化していただけるとさらに嬉しいですね・・・
 あの話を「本」として読みたいです。

 ありがとうございます。
 そう言っていただけると嬉しいです。
 自分は割とデータ派なのですが、最近はカタチある物の強さをひしひしと感じています。
 鍋敷きなどに転用されないようなストーリーを書きたいです。

 サウンドノベルとして出ているものを書籍にするのは、需要的にはどうなんでしょうかね。
 ネット小説をほぼそのままノベライズしているものは、多々見受けられるので、
 やろうと思えばできるのかもしれないですが、
 とりあえずは今書いてるものの数字次第な気がします。リアルな感じですいません。

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 Name : 人崎狂三 さん
>君はキメラの壁紙とかがほしいのですが、
 そのような計画とかはないのでしょうか?

 前にちらっとそんな話が出たのですが、
 色々と忙しかったりして、いつの間にかお流れになってしまいました。

 やっぱり壁紙というと、スマホ用の壁紙なんでしょうか。
 壁紙配布というよりは、それっぽいサイズの画像を配布して、
 お好みで切り取って使ってもらったり、なんて考えました。

 使い回しでよければ画像はあるんですけどね……。
 下のは、実験的に画像を当てはめてみたものです。


  Screenshot_2013-10-04-22-00-13  Screenshot_2013-10-04-22-32-03

 Screenshot_2013-10-04-22-41-25  Screenshot_2013-10-04-22-33-44


 正直なところ、壁紙の作り方のコツとかよくわからんのです。

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