ホビー書籍部

返信:星見テラセ様なりすましのご報告

たぶん同じ人だと思いますけど、一応触っておきます。

送信者IPは偽装。


Name : 月見里 さん
Title : 星見テラセ様なりすましのご報告

とあるブログのコメント欄にて星見テラセ様を名乗る人物からの投稿がされていましたが、
星見様の名前を使用したなりすましである可能性がありますのでご報告させていただきます。
以下、コメントの文章のコピペです。
(ブログのアドレスは個人情報に関わるものでしたので伏せさせていただきます)
________________________________________

星見テラセさん
ニワンゴとしては手軽に表に出てくれて、フリーゲーム界隈の盛り上がりを助ける手軽な人材が欲しかったようである。
そこで、歯茎笑顔には餌としてニワンゴや角川からの後押しを与えたようである。
売れない駄作に後押しをする。それは燃えないゴミを火炎放射で燃やそうとするものである。一見燃えているように見えてもそれは火炎放射器の燃料が燃えているだけで、あとに残るのは燃やされそうになって焦げた駄作だけである。
残念な結果に終わってもニワンゴは売れなければ使い捨てればいいが、ご尊顔をご開帳した作者様はそうはいかない。つまらないゲームを出した気持ち悪いオタクとして全世界にご開帳されている事実は永遠に消えないからだ。
就職や結婚にも悪影響を与えることは間違いない。夏休みをゲーム制作などに捧げる頭の弱そうな女を雇うことなんて有り得ないし、結婚などもってのほかだろう。
ニワンゴから騙されてご尊顔をご開帳したとしか思えない。夢から醒めたときに見る現実は厳しいものだろう。


どこのブログかは興味がないので調べません。
あと、なりすまし本文の内容にも興味がないので触れません。

とりあえず考察です。

たびたびこういった、「もっと角川ドワンゴを憎んでほしい」的なお便りを頂きます。
で、どれも匿名IPか偽装IP。おそらく同一人物かなーと思ってます。無視してると連続で来たり、同じ時間帯の投稿だったりするので。

こういう「なりすましのご報告」って、なりすまし犯の常套手段なんですね。
反応が見たいから、ワクワクしてメールを送りたくなっちゃうわけです。
もちろん、可能性の範疇として。


で、単なるこちらへの嫌がらせの可能性もあるわけですが、「扇動」の方向で妄想してみました。「一緒に角川ドワンゴを憎んでよ!!」っていう類いですね。

確かに連中はロクでもなくて、ムカツク存在です。
サクラ、ステマ、炎マ、ゴリ押し、火消し、焼畑、搾取、脱税。ああいう連中がのさばっていられる業界に、未来なんてあるはずがない(実際、出版業界はもうジリ貧です)。速やかに消えて欲しいです!

でも残念ながら、すぐには消えてくれませんよね。
連中だって生きるのに必死です。

目を覚ませ、とは言えない立場ですけど、憎んでばかりじゃ先に進めませんよ。
自分はとりあえず、もっと大きな局面で見ることにして、電子書籍の個人出版に長い時間を捧げることに決めました。何がなんでも作品を作り続け、出版社に依存しない活動を目指すことで、ささやかな復讐をって感じですね。まあ、数年後のことなんてわかりませんけど。

結局、他に没頭できるものが見つかれば、どうでもよくなってしまうんです。
愛情とは違いますから。


その憎しみは、誰かに利用されていますよ。
どうかご自愛ください。

ログホライズンは桝田省治の物語か

KADOKAWAエンターブレインホビー書籍部関連。覚え書き。

ただの考察。アングラ情報の寄せ集め。
今回の脱税事件のまとめ、感想のようなもの。前回記事

続きを読む

脱税した橙乃ままれは元編集者 桝田省治はホビー書籍部のフィクサー 動向メモ2

fujita-b


KADOKAWAエンターブレインホビー書籍部関連。覚え書き。前回記事

ファンの同人誌『ままれアンソロ』のインタビューより抜粋、考察。
電子版アリ。http://www.dlmarket.jp/products/detail/281228
インタビューで言ってることが本当かはわからない。関係者のみ知る。というか内部事情を喋りすぎ。酒が入ってたか。
たぶん引用の範囲。

続きを読む

橙乃ままれ脱税事件と、KADOKAWAエンターブレインホビー書籍部 動向メモ

* 相当拡散されたのと、サイトデザインが変わったついでに一部改稿しました。


fujita-a


この記事は、橙乃ままれ(梅津大輔)氏の脱税事件、ならびにKADOKAWAエンターブレインホビー書籍部の動向についてまとめたものです。あくまで「噂」の覚え書きであり、個人的な考察を含むのであしからずです。



謝罪文のウソと印象操作



まず、ログホライズン公式ページに載せられた謝罪文ですが、あれは橙乃ままれ氏が書いたものではありません。上の画像にもあるように、担当編集者である藤田明子氏(通称F田さん)が書いたものです。


脱税の疑いをもたれたのは橙乃ままれ氏、および株式会社m2ladeJAMのはずですが、なぜかKADOKAWAエンターブレインの編集者である藤田明子氏が謝罪文を代筆している。不思議です。


次に印象操作について触れます。


謝罪文には「現在は、確定申告、納税手続きも済ませており、国税局調査もすでに終了しております」とあります。まるで「もう事件は解決したよ!」と言いたげな文脈です。実際ログホライズン関係コミュニティでは、「脱税じゃなくてただの申告漏れだ!」と擁護する人々が出現しました。


しかし実際は、告発のあとには起訴が待っており、脱税事件の告発→有罪率は99%と言われています。つまり橙乃ままれ氏は国税局によって「限りなく黒の犯罪者」と認定されたということです。これはただの申告漏れではなく、悪意ある脱税行為であると認定されたということです。


なぜウソの謝罪文を書き、印象操作まで謀ったのか。


これは単純に、今後もログホライズンの商業展開を続けたかったからだと思います。ログホライズンは大ヒットベストセラー、アニメ化やソーシャルゲーム化もされ、角川エンターブレインの巨大コンテンツとなっています。いずれ悪評が広まり廃れるとしても、延命させるに越したことはありません。



橙乃ままれ氏は限りなく確信犯



告発されたということは、少なくとも国税局は橙乃ままれ氏を悪意ある犯罪者だと認定したことになります。


橙乃ままれ氏は、「政治経済ネタ(内政モノ)」の作品シリーズを制作し、有名になっていきました。代表作のひとつに『まおゆう』があり、登場キャラが「税の処理は複雑」と語るシーンもあります。少なくとも一般人以上に、税について詳しかったはずです。


なのに何故、脱税を行ったのか。三年間無申告を貫き、国税局からの通知をことごとく無視、いずれ国税局が動くことも作家の想像力があれば容易かったのではないか。


もしかしたら橙乃ままれ氏は、天才ゆえに、なんらかの倫理観が欠如しているのかもしれません。



火消しの暗躍



脱税事件のあと、「どうせ忘れてただけ」「脱税じゃなくてただの申告漏れだろ」「謝罪文にはもう解決したようなことが書いてある」といった擁護意見が非常に多く出回りました。


証拠はないのでなんとも言えませんが、確かなことがひとつだけ。


KADOKAWAエンターブレインは、日常的にステルスマーケティングを行っている会社です。なぜそんな事実を知ることになったのかは、こちらの記事を見て頂ければなんとなくわかると思います。私はもともとKADOKAWAエンターブレインから小説を出版した人間で、彼らがステマをする姿を間近で見ました。


「火消し」というのは、ステマの一種のようなものです。いわゆるネット炎上を、ステマに似た口コミ技術で抑え込むわけです。実際、そういうネット工作業務を行う企業も存在しています。「ネット風評監視サービス」などで検索するとわかりやすいです。


繰り返しになりますが、KADOKAWAエンターブレインが脱税事件の火消しを行った証拠はありません。ですが、日常的にステマを行っている以上、そういうことをしかねない企業であると思われます。



今回の脱税告発はメディアミックスに対する探り?



今回の脱税事件の報道では、メディアミックスの使用料の税金が含まれていたと強調されていました。


印税についてはKADOKAWAエンターブレインが勝手に支払っているはずです。むしろ作家は、確定申告をして、過剰に取られている分を還付金として返してもらうものです。


KADOKAWAエンターブレインは、過去にもメディアミックスの契約で問題を起こしています。コミックビーム、ヤマザキマリ氏の『テルマエ・ロマエ』事件です。映画での使用料で揉め、また作者に無断で付録を配布したりと、作者を激怒させ発覚した事件でした。


出版業界におけるメディアミックスは、非常にブラックボックスで、このように作者と出版社が揉める事例が少なくありません。双方の知識不足で不透明度が増しているのもあるかもしれません。


そしておそらくですが、橙乃ままれ氏がそうであったように、メディアミックスで収益を得たにもかかわらず無申告であるという作家は他にもいるはずです。印税と異なるので意識から抜け落ちるのもあるかもしれません。


そこで国税局は、「あなたたちがもらってるの、印税だけじゃないよね?」と出版業界全体にプレッシャーをかけた。と考察しました。



桝田省治氏について



桝田省治氏は、橙乃ままれ氏をスカウトした張本人で、ログホライズンで監修印税を得ています。その関係で、ログホライズンの宣伝部長のような立ち回りをしています。元広告マン、『俺の屍を越えていけ』のプロデューサーとして有名で、しかし2の事件で大炎上したのが記憶に新しいです。


桝田省治氏は自ら会社運営することもあり、税については詳しかったと思われます。にも関わらず橙乃ままれ氏が脱税行為を行ったのは、不思議で仕方ありません。仲間として、同じ会社経営者として、相談することはなかったのでしょうか。


ちなみに桝田省治氏は、ホビー書籍部のブレインといっていい人物です。藤田明子氏にのちの大ヒット作品をいくつも紹介し、異例の若さで副編集長まで昇格させたのは彼の手腕です。また、橙乃ままれ氏のアンソロジーのインタビューから、編集長・久保雄一郎氏が全面的に桝田省治氏を信頼していることが窺えます。



ニンジャスレイヤーについて



ニンジャスレイヤーもホビー書籍部の藤田明子氏が担当しています。


ニンジャスレイヤーはTwitter小説から派生した作品群で、のちにアニメ化もされました。アニメは古いフラッシュアニメのような低予算出来でしたが、ニンジャヘッズと呼ばれるファンの方々が擁護しつづけ、ニコニコ動画ですごい再生数を叩き出しました。


ニンジャスレイヤーには「ナゾの外国人原作者」が二人おり、「ほんやくチーム」なる人々がメディアミックス活動を行っています。しかしTwitterや関係コミュニティでは過剰な自治が行われ、時にステマや再生数工作を疑われることもあるようです。また、「ナゾの外国人原作者」は本当は実在しないそうですが、その話はタブーらしいです。



ebとAMWはBCとして残る?



という噂がネット上で散見されました。ebはエンターブレイン、AMWはアスキーメディアワークス、BCは角川ブランドカンパニーのことです。そしてその他の角川ブランドカンパニーは統合という話。


ちなみにAMWは、あの有名な電撃文庫をもっているところです。しかし数年前、編集長・三木一馬氏が2chで荒らしやステマをしていることがIP晒しから発覚してしまい、Twitterアカウントを消して逃亡、今なお炎上し続けています。ebだけではなく、他の角川ブランドカンパニーも日常的にステマを行っているのは哀しい限りです。


また三木一馬氏の荒らしステマ事件と並行して、電撃文庫の作家・杉井光氏と支倉凍砂氏が長年にわたって作家・橋本紡氏を匿名中傷していたことが発覚しました。なぜ発覚したかというと、数年前に2chで大量情報流出が起き、その結果彼らの書き込みが辿られることになったからです。また、橋本紡氏がイジメを受けていると過去に主張していたのもありました。支倉凍砂氏はイジメ発覚以来Twitterで何年も沈黙、一方で杉井光氏は長年のイジメ行為を認めました。


(2015年、本当にebとAMWだけ残りました)



TRPG



角川歴彦会長は、TRPGが大好きだそうです。思えばホビー書籍部の関係者も元々TRPGフリークが多いです。


橙乃ままれ氏もそうだし、中国嫁日記作者の希有馬氏もそうだし、クトゥルフ系の企画屋である森瀬繚氏もそうです。実際ホビー書籍部の刊行作品にはTRPG系が多いです。


KADOKAWAにはTRPG仲良しグループでもあるのでしょうか。



脱税リークっぽい書き込み



KADOKAWA関係のどこかで見かけたのだけど思い出せない。噂を聞いた関係者が書き込んだのか、ネットマルサみたいのがいて探りでもいれたか。
 
ソースもへったくれもないですが一応メモしておきます。



橙乃ままれ氏は元編集者



橙乃ままれ氏のアンソロジーのインタビューでそう答えていました。もともとは中国ビジネスに手を出したり、職を転々としていたようですが、2chで『まおゆう』を連載していた時に、たまたま、桝田省治氏にスカウトされたそうです。



腹黒メガネ



ログホライズンの主人公シロエは、通称「腹黒メガネ」だそうです。一体だれのことなのでしょうか。最初は橙乃ままれ氏自身のことかなと思ったのですが、ニュース映像を見る限り彼はメガネでもなく痩せ形でもなかった。


ちなみにヒロイン・アカツキのモデルは、担当編集の藤田明子氏です。橙乃ままれ氏ご本人が言及していたのでほぼ間違いはないかと。


ホビー書籍部にはメガネの方が何人かおられますが、一体だれのことをさしていたのでしょうか。モデルなんていない完全な創作という可能性もありますが、個人的に気になりました。



おわりに



ただの覚え書きで、特にオチはありません。


最後までお読み頂きありがとうございましたm(_ _)m

ホビー書籍部・藤田明子は、桝田省治の傀儡か

 

業界ウォッチは続けています。
恨み辛みは別として、単純にホビー書籍部の行く末が気になります。

ホビー書籍部のやり口は、非常に角川らしいと思っています。
それを学ぶことは、旧マーケティング手法の限界を知る、良いキッカケになるかと。

以下、「妄想」です。

続きを読む

2014年を振り返る

1月
全力でキミ箱を書いていた。
岡本の連絡ミスやら連絡放棄で、徐々に遅延が出始めていた。
決定的なのは、イラストレーターさんへの連絡が、当初予定より二ヶ月も遅れた点か。
何もかもが後手後手に、慌ただしく殺伐と進行していくことになる。

2月
完成稿提出。作業は大詰め、のはずだった。

3月
月末発売日の予定が、岡本からの連絡がぱったり無くなる。不安の日々。
空いた時間で別作品のプロット作成や、サイト微改築など。

4月
発売予定日の五日後、岡本から発売延期の連絡が来る。詫びは一切無い。
サイトに余計なことを書くなと、岡本から連絡がある。
それに対し、反論する。誰のミスと怠慢のせいだと。
対して岡本、手のひらを返し、平謝り。

5月
3月末発売→4月中旬発売→5月末発売→6月末発売
ようやく部決会議を通る。出版業界の慣習か、契約書はまだナシ。
その課程で、字詰めが勝手に変えられていることに気がつく。
岡本に指摘するが、「そんなことまで連絡しないといけませんか!」と逆ギレされる。反論すると、ふて腐れたように「じゃあ、すいません、謝ります」。
「じゃあってなんだよ、ふざけるな、馬鹿野郎」とこちらがキレ返すと、再び手のひら返し。後日、「目が覚めました」だのなんだの、薄ら寒い笑顔で。

続きを読む

エンブレの一件の簡略版

元記事はこちら
読みづらいわかりづらいと言われまくったので、軽くまとめてみました。
あくまで当事者による解釈なのでご注意ください。


 フリゲ作者に、角川エンターブレインからノベライズの依頼が来た。

フリゲ作者(クソガキ)と担当編集(クソバブル)が、まるで噛み合わない。

フリゲ作者が、編集部のステマ行為を知る。

編集部は、まとめブログやニコニコ人気実況者に、ステマを依頼している。

 担当編集の仕事ぶりや、他作品との待遇の違いに、フリゲ作者が不満を募らせていく。

書籍は売れず、ここぞと担当編集が嫌味を言い始める。

フリゲ作者がキレて、編集部のステマ行為をバラす。

続きを読む

ニンジャスレイヤーと中国嫁の共通点 「非実在説」「藤田明子」

少し気になったので、メモ代わりに少しまとめます。

ホビー書籍部を調べている理由は大体こちらの記事で。ステマと編集者。
その他はホビー書籍部カテゴリタグにて。
また、ここを頻繁に訪れるエンブレIPと、中国嫁日記ウォッチサイトを見て回っているエンブレIPが同一な件はこちらの記事で。

続きを読む

中国嫁日記(ホビー書籍部)と、先日の角川エンターブレインIP

中国嫁2

↑ 「エンブレ社員が中国嫁日記ウォッチファンサイトを見て回っている」件についての書き込み。

ここを頻繁に訪れるエンブレIPと同一だったので、少しメモ。
ホビー書籍部を調べている理由は大体こちらの記事で。ステマと編集者。
その他は「ホビー書籍部」タグにて。

続きを読む

ドーモ、ズノウタノシイ社=サン

エンブレIP


IPアドレス : 211.1.112.65
ホスト名 : 211-1-112-65.enterbrain.ne.jp
(これらは一般に公開されている情報です)



KADOKAWAエンターブレイン様、よく覗かれているようです。
出版後も手厚くフォローしてくださる非常に良心的な会社だと思います。

KADOKAWAエンターブレインに盾突くと、熱い激励メールがたくさんもらえます

■ 注
「exciteのWebメールのホスト名のようですので同サービスのサーバーの所在地だと思います。GmailのドメインのIPが送信者とは一切関係ないのと同じですね。全く関係なさそうな2chの案件で同じIPが出てくるのもそのためかと(恐らくexcite利用者)」
というご指摘を頂きました。
よって、まったく無関係な人からの釣りメールかもしれません。

引き続き、詳細ヘッダーやIPアドレスの考え方が間違っていた場合、誰か教えてくださると助かります。

また、「ここのステータス載せないとわかんないよ」というのもあれば。



From : shinohara_42@excite.co.jp
Title : 嫌がらせはやめてください

ネット弁慶(笑) 糞見テラセ様

お前が恨んでるのは岡本だけだろ
他の編集者や出版社まで巻き込んで何がしたいんだ
どうせお前なんかが物書きになんかなれるわけがなんだから黙って消えろや
生きてても仕方がないからさっさと首吊って死ねゴミカス
エンターブレイン前でステマ(笑)抗議の焼身自殺したら線香の一本もあげてやるよ

お前のクソ小説が売れなかったのだって岡本のせいじゃなくてお前のせいだから
あんな小学生の作文未満の文章なんて誰も買うわけねえだろ
クソゴミカスの半人前のくせに偉そうに口ばかり出しやがって
一人前の文章書けるようになってからにしろや
いくらマーケティング技術があっても糞は売れねえんだよ
お前のウンコどうやったら売れるの?
ウンコの売り方があったら教えて欲しいわ

お前のような小物で何も分からない蛆虫がステマだ不当表示だって騒いだところで何も変わらないから
ストーカーみたいな偏執的精神障害行動に編集一同ドン引きだから

ネットでウジウジ蛆虫みたいに呻いてないで、文句があるなら直接来いや軟弱野郎
リアルで何もできない蛆虫くん臭いですね~
お前は終わりなんだよ終わり

続きを読む

シミズハヤト氏・榊原なな氏を加えてフリゲノベライズ体制強化?

榊原


KADOKAWAエンターブレインホビー書籍部について調べています。
経緯については大体こちらの記事。岡本真一氏とステマ。
シミズハヤト氏のステマについてはこちらの記事

先日、榊原なな氏のTwitter垢を見つけたので、自分の情報整理のためにも以下まとめておきます。
ホビー書籍部のフリゲノベライズ体制に変化が出てきた件について。

続きを読む

1 / 212