電子書籍

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おりたたみます (´人`)

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電子書籍の個人出版(KDP)はじめて2年経ったので所感を書きます

hoshimi12です。いつもお世話になっております。


Kindleストアの無料個人出版サービス「KDP(Kindle Direct Publishing)」に参加してから丸二年が経ちました。状況の整理もかねて、所感をつらつら書いていこうと思います。長くなったんで折り畳み。

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KDPのカテゴリ登録が10個まで可能になった件のメモ

手短に書くと、

 

自分「なんでKDP作品ってカテゴリ2個までしか変更希望できないの?」
サポ「担当部門に問い合わせるわ。ちょっと待っとれ」
自分「……」
サポ「回答きたわ。10個まで登録できるぞ」
自分「は?」
サポ「KDPはカテゴリ10個まで登録できるようになったぞ。ただし……」

 

って感じです。なお出版後のカテゴリ変更はKDP問い合わせフォームから可能です。以下、「ただし……」の部分を詳細に。



あくまで「最大10個」なだけで、実際はせいぜい3~4個が限界だと思われます。自分はダメ元で7個カテゴリ希望をひねり出しましたが、OKが出たのはそのうちの4個だけでした。



今までが2個までだったので、改善といえば改善ですが…………実は、他に融通が利かなくなった部分もあります。


以前までは、「SF・ホラー・ファンタジー」と「ライトノベル」といった、「親カテゴリが異なるカテゴリの同時登録」が許されていました。現在はムリだそうです。たとえば「文学・評論」が親カテゴリなら、その中の子カテゴリしか選べません。また「ライトノベル」であれば、KDP作家が登録できる子カテゴリが存在しないので、それ以外は選べなくなります。


■ OKな例(親カテゴリが同じ)

Kindleストア > Kindle本 > 文学・評論 > SF・ホラー・ファンタジー
Kindleストア > Kindle本 > 文学・評論 > ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
Kindleストア > Kindle本 > 文学・評論 > 小説・文芸

 

■ NGな例(親カテゴリがバラバラ)

Kindleストア > Kindle本 > 文学・評論 > SF・ホラー・ファンタジー
Kindleストア > Kindle本 > ライトノベル
Kindleストア > Kindle本 > 絵本・児童書 > 読み物





以下、実際に登録できた例を貼り付けます。該当書籍は新作の『キミはキメラ 畜生共のパレード』です。



新作『キミはキメラ 畜生共のパレード』


ストアページ ランキングの下


ストアページ 「関連商品を探す」の下





ストアのランキング直下のカテゴリは、「上位3個のカテゴリ」になります。その他のカテゴリを確認したい場合は、「関連商品を探す」の下部に記載があります。




一般文芸系の作者さんにとっては、純粋に朗報だと思われます。ただしライトノベル系の作者さんは、以前より間口がかなり狭くなりました


この件に関しては、個人的に「ライトノベル内での子カテゴリ新設」をサポートに希望出しておきました。実はすでに「テーマ」の分類はあるんですが、KDP作品は登録できないし、そもそも分類がテキトーなうえになんかオカシイんですよね……。




現状ほぼ機能してないだろうナゾのテーマ分け




ライトノベルは超のつく激戦区。当たればデカいでしょうけど、今の仕様では個人作家はかなり戦いづらいです。1つしかカテゴリ登録できないので、ランキングの恩恵はまず受けられない。すぐに埋もれる。


自分の場合は「一般文芸寄り」のつもりで書いているので(こんな表紙デザインでも)、ひとまず一般文芸のほうに身を寄せることにました。……今後どうなるかはわかりませんが。正直、端から見たらラノベ寄りの見た目だとおもうんで。


またKDPサポートの方いわく、「カテゴリ周りの仕様は今後またコロコロ変わる可能性もある」とのことです。ご注意をば。



まとめ

● KDPはカテゴリ10個まで登録可!
● ……でも実際はせいぜい3個くらいまで。
● 親カテゴリ同じじゃないとダメ。
● ジャンルによっては1個までしか登録できなくなった。
● 仕様は今後もコロコロ変わるかもだぞ。





「お客様よりいただいたご意見やご要望をもとに、今後ともプラットフォームおよびサービスの改善に努めてまいります。その他ご意見、ご要望がありましたら、お知らせください」

↑とのことなんで、皆さんもガンガン問い合わせればいいと思います(ぶん投げ)



以上です。ここまでお読みいただきありがとうございました。お互い良きKDPライフを過ごせますようm(_ _)m

Kindle(epub)の画像の上下左右中央表示、設定メモ

ググっても海外フォーラムでしか見つからなかったので、一応記事にして残しておきます。Kindle(KDP)の縦組みで、画像を上下左右中央表示にするための設定メモです。使用ツールは電書ちゃんのでんでんコンバーターです。


 

 

「figure」は何でもいいです。「-epub-writing-mode: horizontal-tb」は縦組みを一時的に横組みにするやつなんで、最初から横組みならいらないです。「width:100%」も実はいらないかもです。(海外フォーラム掲載の改変かつ、あんまりCSSとか詳しくないんでぶっちゃけよくわかってないです!)


Kindle for PC、Androidで表示確認。なにか間違ってたら教えて頂けると幸いです。


よきKDPライフをお互いすごせますように!(・∀・)

個人サークル目線でのKindle Unlimitedの恩恵(2016年8月まとめ)

hoshimi12です。いつもお世話になっております。先日「エロは強い」とTwitterで発言したら、なぜかエロゲライターの方から「バカにしやがって」と突撃され、こっちだってエロ描いてるのにバカにしてるわけないでしょバカと理不尽に震えた今日この頃であります。



ところで、ついに日本でもKindle Unlimitedがスタートしました。Amazonが月額980円で提供する電子書籍読み放題サービスのことですね。


開始から一ヶ月、だいぶ現場が混乱しているようにみえます。取次経由の超売れ筋本をAmazonが独断でリジェクトしてるなんて話も聞きますね。あまりに無料トライアルが好評で、Amazonの予算不足が原因とかなんとか(朝日新聞デジタル記事)。


一方で個人作家さんからはけっこう景気のイイ話を聞いたりもします。アダルト同人をやっていらっしゃる「IronSugar」さんがその筆頭ですかね。8月だけで550万KENPを獲得したようです(ブログ記事)。


KENPは、Kindle Unlimitedなどで読まれたページ数を示すモノで、その数字によって対価が支払われるシステムです。まだ1KENP何円かはナゾですが、8月は0.5円くらいかなーってのがおおよその予想のようです。ただ、無料トライアルの好評っぷりをみる限り、もうすこし少なくなるのではという予想もあります。ともあれ、550万KENPはヤバいっすね。1KENP0.5円としたら、月225万円ですよ。ちなみにIronSugarさんはDMM.comなどで元々めちゃくちゃ活躍されている方です。



で、当サークルStarGazerはどうだったかというと、IronSugarさんの足元にも及びませんが、7月以前とは比べものにならない数字でした。詳しい値は避けますが、元々0とか良くても三ケタだったのが、いま毎日四ケタが普通になってます。他の個人作家さんたちからも「かなり伸びた」って話聞きますね。

 

Kindle Unlimitedグラフ小
「カテゴリ反映」というのは、個人出版本がKindle Unlimitedカテゴリに登録されてないという不具合を、サポートさんに直して頂いたタイミングです。

 

仮にページ単価が激減するにしても、「読者さんが増えた」っていうのはかなり嬉しいです。ということで、個人作家目線では今のところKindle Unlimitedの恩恵感じまくりです。


ただ、まだサービス初動ですし、正直先が見えないですけどね。


あんまり目先のことに一喜一憂せず、「場所」を与えてもらってることに感謝して、今までどおりコツコツ制作がんばろうと思います。個人サークルレベルではそれくらいしかできないです。


今回は以上です。その他進捗はTwitterにて呟いております。そちらもよろしくっす! お問い合わせはTwitterもしくはメールフォームからお気軽にどうぞ。


ではまた!φ(・ω・ )

残念ながらKDP(Kindle Direct Publishing)はまだ全く盛り上がってないという話

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うっす、hoshimi12です。いつもお世話になっております。


たまには進捗以外の話もと思い、今がんばってるKDPについて書いてみようと思った次第です。「KDPとはなんぞや」「今どうなってるのか」について独断と偏見でつらつら書きます。

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「Kindle」とはなにかカンタンに書きます

うっす、hoshimi12です。いつもお世話になっております。


「Kindleとはなんぞやを他人に説明しなければならず、アドバイスがほしい」というお便りがきました。ググればいいんじゃないか?と思ったんですが、せっかくなのでブログに書いておきます。送信者の方、そういうことなのでよろしくっす(・∀・)


Kindleとは簡単にいえば、Amazon社の電子書籍販売サービスです。


専用端末そのものをKindleって言うときもあります。ちなみに誤解されがちですけど、Kindle本は専用端末不要です。アプリさえダウンロードすれば、スマホやPCでも読めちゃいます。Kindle専用端末は、「より優れた読書体験」をしたいヒト向けのものっすね。


で、電子書籍市場のシェアはKindle一強。その地位は今後もなかなか揺るがないと思います。なので、「電子書籍≒Kindle本」って考えちゃっていいです。


KindleはAmazonのサービスなので、Amazonアカウントがあれば誰でも購入できます。また、一つのアカウントで複数端末にKindle本をダウンロードすることもできます。同じKindle本であれば何度ダウンロードしても同じ値段です。


Kindle本のメリットを以下にまとめます。

● 場所をとらない。
● 持ち運びがラク。
● 1アカウントで複数端末にDLできる。
● しょっちゅう激安セールやってる。
● 無料作品や無料セールもたくさんある。
● 拡大縮小できてお年寄りの目にも優しい。
● マーカー引いたり電子辞書引いたりできる。
● データなので本が汚れない。


デメリットは特に思いつかないですが、あえて言うなら「紙」じゃないってトコでしょうか。とにかく全力でオススメです。


以上です。


質問されたので答えましたが、実際にKindleアプリをダウンロードしたり、Googleで調べたりするのが一番手っ取り早いと思いますよ(・∀・)


ではまたφ(・ω・ )

KDP カテゴリ変更した理由とか

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トラメラのカテゴリ変更申請した。
一日経たずくらいで受理メールが来て、数時間後にはストアに反映されてた。

迅速な対応ありがとうございました。
また、変更手順はこちらの記事を参考にさせて頂きました。





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(最初にAmazonに指定されたカテゴリ)


「マルチメディア」と「デザイン」の部分だけ変更お願いしたんだけど、やっぱりというか、「絵本・児童書」もついでに変更された。正直ダメ元。

「Kindle本」カテゴリが二つまでってのは知らなかったわ。
(というか普通に三つついてる本もある。ナゾ!)




カテゴリ変更するかはしばらく迷った。

Amazonの審査なりアルゴリズムなりで決められたものだし、わざわざそれに逆らうのはどうなのかなーって。
それに、弱小カテゴリだろうがランク1位になると「ベストセラー」って表示されるから、なにかカッコイイ感じだったし。


066
(錦織君もドヤ顔してたし)





で、なんでやっぱり変更したのか。

単純だけど、「齟齬」を極力減らしたかったから。



実は発売直後、「払い戻し」が多かった。
つまりは購入してから「予想してたのとチゲー……」って返品されたということ。

アプリ配信してた頃の経験からして、ユーザーさんの数割って、説明文なんかロクに読まないんだよね。
画像と★だけパッと見て、パッとDLして、っていうパターンがめちゃくちゃ多い。


今回は「絵本」「デザイン」「マルチメディア」っていうカオスなカテゴリだったから、余計に混乱させた可能性がある。
予想と違えばユーザーさんは反発しかねない。
「説明文読んでよ!」なんて理屈は、どのみち届かない。

(問い合わせページを見る限り、Amazonもカテゴリ変更申請は日常茶飯事の様子)




ということで、無難に「SF・ホラー・ファンタジー」カテに移動させてもらった。

ライトノベルではないと言い張りたいですφ(・ω・ )

進捗 Kindle表紙推奨サイズと「黄金比」「白銀比」

スクリプト作業



やっぱ作業感がサウンドノベルに似てる
タグで空行いれたり改ページしたり。

ただ、こっちはオンラインでepub変換しないとだから、時間がかかる。

ちまちまチェック作業しないで、シングルタスクで一気にやったほうがいいかも。
インプットはインプット、アウトプットはアウトプット。




挿画制作



現時点で60枚ほど。
残りはイラスト関係の挿画。
最終的に80枚くらいか?


「フリー素材写真→トリミング→歪み補正→フィルター」って感じでフォトショ加工。
クソコラ技術を駆使することも。

英語サイトって選択肢見つけてから、素材集めはかなり捗ってる。
国内サイトに比べて数がハンパないですわ……。



045

↑ いわゆる「吊された男」のはず。

カスタムシェイプ組み合わせて、パペットワープでぐにゃぐにゃしながら作った。
あと背景素材を重ねた。

タロットカードの良さげなフリー素材が見つからなくて……。

イラストスキルもそうだけど、フォトショスキルも上げなくちゃなぁと思う。



044

↑ 「夢」という漢字に含まれた本来の意味。
こういうのはさすがにフリー素材ないから、自分で作るしかない。


タイポグラフィの勉強もせんとなぁと思う。
覚えることばっかりじゃねえかッ!!




黄金比じゃなく白銀比で



Kindle推奨サイズは1562×2500px(現時点?)。
これは黄金比(1:1.618)に基づいてるそうな。

黄金比って言ったらアレだよ。
なんかこう、ダヴィンチだのなんだの、スゴイらしいやつ。



で、とりあえず自分は、白銀比(1.414)でやることにした。
つまり1767×2500px。



なんかこう、ルールに縛られたくないというか……。

(推奨サイズ勘違いしてて、そっちがほぼ白銀比だったから)
(あと黄金比ってなんか細長すぎというか)
(あと黄金っていうのが何となくウンコを連想する)





まあ正直、おまじないレベルは否めない。


黄金比はただの都市伝説って話もあるそうで。
白銀比が統計的に日本人に好まれるって話はすこし頷いちゃうけど。




これから



今夏中には公開したいッ!!!!


残り作業(たぶん)

イラスト仕上げ
挿画ぜんぶ入れてビューアーテスト
ルビ振り
ひたすら全体仕上げ
登録作業
公開


そろそろ大詰めって感じはしてきたφ(・ω・ )

でんでんコンバーターで画像をいっぱい使いたい時のメモ

038 039

↑ こんな感じに挿画を入れまくりたい。

それでネックだったのが、でんでんコンバーターアップロードファイル数制限
50ファイルまでなんだよな。
無料で利用できるサービスだし、サーバーの負荷とか商用サービスへの誘導のためにも、致し方ないことだとはわかってる。というか便利すぎるから文句言う気になれない。


以下、思いついた方法。
ググったけど似たような記事見つけられなかったので一応まとめておく。
賢い手段かは知らない。

表紙以外の画像データはアップロードせずに変換。

ダウンロードされたepubファイルを解凍。

「OEBPS」フォルダ内に、入れる予定の画像データをぶち込む。

解凍データをzipで再圧縮。

「~~.zip」を「~~.epub」に書き換える。

Kindle Previewerで開く。

読めた。


解凍と再圧縮には「7-zip」ってフリーソフト使った。

ちょっと面倒だけど、しゃーない。
今のところでんでんコンバーター以外考えられないし。

なんか間違ってたらごめんなさいφ(・ω・ )

進捗 でんコン試し 

033

↑ 初期


034

↑ 微調整後


● レイヤー効果に甘えない。
● 顔は大事。
● パッとしないのはそもそものコンセプトが原因かもしれない。
● 一つの絵に時間をかけすぎない。



これで全キャラのイメージイラストが仮決定
トライメライは「主人公+ヒロインズ」のみの非常にシンプルな構成。

残りは立ち絵3枚+ダーク絵3枚。






あと、電子書籍制作ツールの勉強をした。
現状はでんでんコンバーター一択という結論。


Calible、Sigil、一太郎。
アマチュア向けで一通り上がってるのは試した。
で、優先すべきは「手軽さ」「マルチベンダー」「安定感」だと思った。
合致したのはでんでんコンバーターのみだった。

たぶんこれなかったら、電子書籍化諦めてた人めっちゃ多かったと思う。
ONScripterの時も思ったけど、こういうのはほんと、感謝の念しかない。
便利なツールがなければ、自分らみたいのは本当に無力なわけで。


Scrivenerでtxt出力

でんでんコンバーターでepub化

Kindle Previewerでチェック


↑ こんな道筋で考えてる。




でんコンの制限

● アップロードできるファイルの最大数は50ファイル
● ファイル一つあたりの上限は3MB


「挿画有りの小説」ってレベルならこれで十分か。
挿画数の目安にもなるから、逆にいいかなって思ったり。



また、「でんでんマークダウン」っていう特殊な記法が求められる。
でもぜんぜん難しくないので、問題なさそう。

Scrivenerに打ち込んだテキストに、後付けで見出しやルビを入れていけばOKか。

最初epubがエラーって萎えたけど、でんマークで見出しつけたら上手くいった。




電子書籍化の見通し立ったので、絵作業に戻るφ(・ω・ )

KDP、免税処理不要になったらしい 体格案 怒濤の素材集め

免税処理

参考記事:KDPの免税処理がどうやら不要になったもよう

これ今年一番うれしいニュースかもしれない……。
一ヶ月くらい作業短縮になるか。

これ、KDPの敷居が30%くらい下がったまであるφ(゚ д゚ )


体格案

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デザインドールで構図考えるので、各キャラの素体を作っておく。
アイラインを頭頂部に合わせた時の数値が身長ってことでいいのかな?
まあ、この辺はザッとでいいと思うけど。

150㎝ならロリじゃないよな……。
表現規制対策に、気持ち高めの身長設定で。
意味あるかは知らない。


怒濤の素材集め

ここ数年で素材まとめ記事がすげー増えた。
おかげでフリー素材がめちゃくちゃ探しやすくなった。
英語圏サイトに手が伸びやすくなったのはデカイ。

あと最近、「CC0」っていう概念が根付いてきたのかな。
日本でも5月から正式導入されたらしいし。

写真はフリー素材で十分すぎるな……。
自分の場合は加工用途だから、特に。
あとシルエット素材とかも。
フォントはちょっと、有料のも欲しいかなーと思ったり。

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