雑記

英語圏はケモノ(furry)文化が盛んらしい

 

英語圏は、ケモナー文化が盛んらしい。
ちなみに自分は、ケモノ属性はあまり無い。
人外キャラは好きだけど、ビジュアルは人間寄り。

そういやsteam和ゲーには、ケモノ系なかったよなぁと。
はーとふる彼氏は擬人化なので別。

意外と、ケモノ系って狙い目なんじゃないか?
日本の萌えオタ文化も活かせそうな気がする。

で、上の本。
あちらには、furry(ケモノ)という文化があるそうで。
そのイラストハウツー本まで出ているという。




2015-01-09 22.03.24


買ってしまった。
Kindle版。1445円。

予想よりも、めちゃくちゃ具体的な内容で、カラーイラストも超抱負。
あんまり英語は読み込んでないけど、イラストだけでもかなり楽しめた。
表紙の種族の、それぞれの描き方を、詳細にカバーしてるっぽい。他にも満載。

いろいろな意味で、レベルが高い。
なんか感動した。

冗談抜きでオススメかもしれない。

 

steam

この、最大級にバカにされてる感じ、たまらんな!

熱出てきた。
37度2分。しょぼ。

治るまでジムはやめとくか。
うつしても悪い。

風邪の何がだるいって、やりたいことが出来ない。
頭がうまく回らないから、プロット書いても二度手間になるし。
せいぜい、ゲームでもしてるか、ぐだぐだブログでも書いてるか。

落ち着かないな。

steamウル4まこと、相変わらずPP2000行ったり来たり。

未だに「唐草→大P→EX吹上」のコンボが安定しない。
2Pだと安定する。1Pだと3割くらい。
手先が不器用すぎる。

でもまあ、低空剣も最初は安定しなかったけど、今は出来るようになったし。
やっぱり慣れか。
吹上なんて、ウル4まで全く使ってなかったからな。

ひとつひとつ、出来ることを増やしたい。

頭痛がぶり返してきた。
やっぱり風邪のひき始めか。
気を緩めたところに、カサカサっとやってきたな。

エキナセア飲んで、ハチミツでも舐めておく。
眠い時は寝る。だるい時は休む。
冬季うつ病とかもあるし、無理してもしゃーない。冬眠は動物の本能。
ただもうちょっと散歩多めにして、太陽浴びるかなぁ。

ほどほどにプロット進行中。
睨めっこしてばっかり。

風邪か単なる寝不足か。
ガッツリ寝たら、ずいぶん頭がスッキリしてきた。

あとデカイひざ掛け買った。
電気マットがようやく活きるようになったわ。もはや熱すぎるくらい。

足元まで垂れるから、ホコリはくっつくな。

Android5.0以上への対応作業

去年の8月中旬に、ONScripterのライブラリ(?)が更新されていたらしい。
そちらを適用すれば、Android5.0でもアプリが動作可とのこと。

後日、アプリを更新する。
ついでに、自サーバーから落とすタイプから、GooglePlayから落とすタイプに変える。
で、サーバー解約したりドメイン解約したり。

かなり手間が掛かりそうなので、モチベ次第。
元気な時にやる。

自分はツール借りているだけだからいいけど、開発者さんって大変だよなぁ……。
事あるごとに対応しないといけないし。
ありがたやありがたや……m(_ _)m

何から手をつけていいか、わからなくなった時。
考え続けるのも必要だけど、作業の細分化が役立つか。

細かく分けて、ひとつひとつと向き合っていく。
そうしているうちに、また方向が見え始める。

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SFでFPSなTD、『Sanctum』をプレイ中。

敵はエイリアン。
ゲームバランスは割とガバガバ。
でもアクション要素と相まって、爽快感はあるか。

ほぼレーザーゲー?
地上も対空もいけるし。
レーザー置いて、スナイパーライフル撃ちまくってたら、ノーマルは終わった。

DLCに入ってからは、その戦法だと厳しくなってきた。
部分防御持ちの敵の処理が追っつかない。
そろそろ工夫が必要か。

また個人制作に戻るということで、イラストも自分で描く。
ただ、あまり上手くはないし、描くのに時間が掛かる。

電子書籍一本に、どれくらいイラストが必要か。
「たくさん描こう!」と意気込むと、ロクなことが無い。
身の丈に合った分量にしよう。見栄を張らない。

まず、表紙のイラスト。
ほとんどの労力、ここに注いでいい気がする。
あとは主要キャラのビジュアルも欲しいか。
挿絵はどうなんだ。労力に見合うところなのか?

● 表紙
● 主要キャラのイメージ

必須なのはこの二つかな。
ヒロイン3人の予定だから、最小数は4点か。
余力があったら、イラスト追加する感じで。

電子書籍って、更新簡単なんだろ。
だったらサウンドノベルみたく、「後から追加修正」ってのも出来る気がする。

表紙の人物は、一人で。
自分の今の実力じゃ、複数人が入ったイラストは無理。
くれぐれも、身の丈に合ったことをする。
イラストよりは、デザイン重視か。そしてなにより、テキスト重視。

「クオリティ」だけじゃないところで戦わないとな。

「今年はひつじ年! キミはキメラがんばるぞー!!」

そう考えていた時期が自分にもありました。
いや、いつかはやるけども。

どういうスケジュールになるかなぁ。
とりあえず上半期は、トライメライ(仮)を頑張るという方向で。
下半期に、キミ箱の電子版が上げられたらと思うけど、そうサクサク進むかどうか。

一回「キミキメシリーズ」に本腰を入れ始めたら、しばらく戻ってこれないと思う。
だからこそ、着手には慎重になってる。

気長にやらんといけない。

2014年を振り返る

1月
全力でキミ箱を書いていた。
岡本の連絡ミスやら連絡放棄で、徐々に遅延が出始めていた。
決定的なのは、イラストレーターさんへの連絡が、当初予定より二ヶ月も遅れた点か。
何もかもが後手後手に、慌ただしく殺伐と進行していくことになる。

2月
完成稿提出。作業は大詰め、のはずだった。

3月
月末発売日の予定が、岡本からの連絡がぱったり無くなる。不安の日々。
空いた時間で別作品のプロット作成や、サイト微改築など。

4月
発売予定日の五日後、岡本から発売延期の連絡が来る。詫びは一切無い。
サイトに余計なことを書くなと、岡本から連絡がある。
それに対し、反論する。誰のミスと怠慢のせいだと。
対して岡本、手のひらを返し、平謝り。

5月
3月末発売→4月中旬発売→5月末発売→6月末発売
ようやく部決会議を通る。出版業界の慣習か、契約書はまだナシ。
その課程で、字詰めが勝手に変えられていることに気がつく。
岡本に指摘するが、「そんなことまで連絡しないといけませんか!」と逆ギレされる。反論すると、ふて腐れたように「じゃあ、すいません、謝ります」。
「じゃあってなんだよ、ふざけるな、馬鹿野郎」とこちらがキレ返すと、再び手のひら返し。後日、「目が覚めました」だのなんだの、薄ら寒い笑顔で。

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