雑記

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SFでFPSなTD、『Sanctum』をプレイ中。

敵はエイリアン。
ゲームバランスは割とガバガバ。
でもアクション要素と相まって、爽快感はあるか。

ほぼレーザーゲー?
地上も対空もいけるし。
レーザー置いて、スナイパーライフル撃ちまくってたら、ノーマルは終わった。

DLCに入ってからは、その戦法だと厳しくなってきた。
部分防御持ちの敵の処理が追っつかない。
そろそろ工夫が必要か。

デザインドール画面

ハマル両腕を広げて5


まだてんで途中。
今年はヒツジ年だし、一枚くらいはハマルを描いておきたいということで。
あとで服は着せる。

完全にツールに頼ってる。
良いか悪いか、世間も含めて、今後こういうツール頼りが増えていくのかなと。

胸のバランスおかしいか? それとも乳首の位置か。
パーツの詳細な部分までは、デザインドールでカバーするのは難しいというか。
結局、知識がないとダメっぽい。

まあ、絵は苦手だけど、ちょいちょいやっていく。
デザインを考えること自体は、けっこう好きかもしれない。
だからこそ、超便利な3Dモデルツールの登場が待たれる。




反転小透過ナシ

↑ 前回の絵。

バランス等は置いておいて、血色がやや悪いか、と思った。
グリザイユ画法モドキでやってるんだけど、グレーの加減がまだよくわからない。
グレーが強くですぎると、血色が悪くなる?

もっと色考えたほうがいいか。

また個人制作に戻るということで、イラストも自分で描く。
ただ、あまり上手くはないし、描くのに時間が掛かる。

電子書籍一本に、どれくらいイラストが必要か。
「たくさん描こう!」と意気込むと、ロクなことが無い。
身の丈に合った分量にしよう。見栄を張らない。

まず、表紙のイラスト。
ほとんどの労力、ここに注いでいい気がする。
あとは主要キャラのビジュアルも欲しいか。
挿絵はどうなんだ。労力に見合うところなのか?

● 表紙
● 主要キャラのイメージ

必須なのはこの二つかな。
ヒロイン3人の予定だから、最小数は4点か。
余力があったら、イラスト追加する感じで。

電子書籍って、更新簡単なんだろ。
だったらサウンドノベルみたく、「後から追加修正」ってのも出来る気がする。

表紙の人物は、一人で。
自分の今の実力じゃ、複数人が入ったイラストは無理。
くれぐれも、身の丈に合ったことをする。
イラストよりは、デザイン重視か。そしてなにより、テキスト重視。

「クオリティ」だけじゃないところで戦わないとな。

「今年はひつじ年! キミはキメラがんばるぞー!!」

そう考えていた時期が自分にもありました。
いや、いつかはやるけども。

どういうスケジュールになるかなぁ。
とりあえず上半期は、トライメライ(仮)を頑張るという方向で。
下半期に、キミ箱の電子版が上げられたらと思うけど、そうサクサク進むかどうか。

一回「キミキメシリーズ」に本腰を入れ始めたら、しばらく戻ってこれないと思う。
だからこそ、着手には慎重になってる。

気長にやらんといけない。

2014年を振り返る

1月
全力でキミ箱を書いていた。
岡本の連絡ミスやら連絡放棄で、徐々に遅延が出始めていた。
決定的なのは、イラストレーターさんへの連絡が、当初予定より二ヶ月も遅れた点か。
何もかもが後手後手に、慌ただしく殺伐と進行していくことになる。

2月
完成稿提出。作業は大詰め、のはずだった。

3月
月末発売日の予定が、岡本からの連絡がぱったり無くなる。不安の日々。
空いた時間で別作品のプロット作成や、サイト微改築など。

4月
発売予定日の五日後、岡本から発売延期の連絡が来る。詫びは一切無い。
サイトに余計なことを書くなと、岡本から連絡がある。
それに対し、反論する。誰のミスと怠慢のせいだと。
対して岡本、手のひらを返し、平謝り。

5月
3月末発売→4月中旬発売→5月末発売→6月末発売
ようやく部決会議を通る。出版業界の慣習か、契約書はまだナシ。
その課程で、字詰めが勝手に変えられていることに気がつく。
岡本に指摘するが、「そんなことまで連絡しないといけませんか!」と逆ギレされる。反論すると、ふて腐れたように「じゃあ、すいません、謝ります」。
「じゃあってなんだよ、ふざけるな、馬鹿野郎」とこちらがキレ返すと、再び手のひら返し。後日、「目が覚めました」だのなんだの、薄ら寒い笑顔で。

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2014-12-30 20.25.25

甥っ子にプレゼントした、「レゴクリエイター・ダイノ」。

最近のレゴってすごいのな。
一箱で、恐竜と車とヘリ、みっつのパターンが作れる。
しかもどれもデザインがいい。

むしろ自分が欲しくなった。
恐竜がかなり良い。すごいアイデアだよなぁ。秀逸。


たまには読んでる本でも。

ただただ、桑田佳祐の歌詞が並んでる。
途中、小エピソードが入ったりもするけど、歌詞がメイン。
こういう本は、「紙っていいね」って思えたりする。
歌詞調べるだけなら、ネットで事足りるからな。

真っ白な紙と、ページの余白をふんだんに使って、短い歌詞を贅沢に並べる。
値段もそこそこ。いろんな意味で贅沢な本だと思う。

桑田佳祐の洗練された言葉じゃなければ、ボッタクリだとキレてる。
そして表紙の顔が渋い。

23000字。
やっぱり小休憩入れないほうが、進みがいい。
ただし一日あたりの作業時間に注意する。

何度も何度も言い聞かせるが、身の丈に合ったものを書く。
「上手いことやってやろう」なんて考えない。
わかりやすく、読みやすく。

steamホリデーセール中。
ついつい買ってしまうな。まだsteam歴が浅いせいか。

steam入れてから、和ゲー買うのが一気にアホくさくなった。
steamのゲームのほうが面白いし、綺麗だし、安いし、手軽だし。
そして「おま国」で溜まっていく、日本メーカーへの無意味な憎悪。

とりあえず買ったのはTD系。
TD系大好き。

Sanctum2
Royal Defence
Dungeon of Endless
Winged Sakura

こんだけ買って、3000円くらいか。
和ゲーは一体、なにが勝てるの。

なにより「セール」という言葉の素晴らしさ。
購買意欲ぜったいに上がるわ。

やっぱ英語は身に付けないとダメだな。
海外のコンテンツもガッツリ遊んでいきたい。
それで、何年先かわからんけど、英語でシナリオを書きたい。

ハンドルネームを「hoshimi12」にしてみるテスト。
もともとはドメイン名。
12は昔から好きな数字。

ほしみじゅーに。
ほしみじゆーに。

ハンドルネーム・ペンネームって大体しょーもないよな。

20000字。

声に出しながら書く。
そういうのも大切。リズムが掴みやすい。

休憩が厄介。
ポモドーロテクニックに従うなら、25分おきに5分休憩しないといけない。
でもシナリオ作業で小休憩を入れると、一気に集中が途切れる。
地続きで作業したほうが効率がいい。確実に
ただし歯止めがきかないから、疲れが際限なく溜まる。

休憩の取り方を考え直さないといけないか。
少なくともシナリオ作業の時は。

恐ろしく集中力がいるってことなんだろうけど。
うーん。上手い作業法はないかなぁ。

19000字。
調べ物が多い。
いま字数をカウントする意味はあるのか。

首周りがよく凝る。
冬場は冷やさないように気をつけないと。
ただでさえ首は、自律神経の反射部だと言われている。
「あずきのチカラ」で、ときたまリフレッシュ。

ここ数日、集中的に雑記を垂れ流してる。
垂れ流して、記憶も流す。
先へ、先へ、水をかく感じに。

興味関心を、半ば強制的に、逸らしていく。
断ち切ることはできなくても、薄れさせることはできる。
時間も手助けしてくれる。

邪魔者はもう遠い。
これからはまた、自分自身との戦いで。
上手くコントロールしていきたい。

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