雑記

トラメラ制作日誌:ハコガキ二周目 #4序盤

現在49000字、60シーン。
削りつつやっているから、字数あまり変動せず。

#3(繋)はほどほどに、#4(小転)に突入。
悩みすぎるくらいなら、いっそ前に進んでみる。

次は本書き、と思ってましたが、もう少しハコガキの周回を回したほうが良さそう。
「ハコガキ二周目→ハコガキ三周目→本書き一周目」の流れでいく。


■ BGM

 『聲』


■ ライフログ、制作日誌の在り方

これも考えていきます。
旧サイトの時は、シナリオ作業と制作日誌が、共存できていた気がするんです。むしろ、制作日誌のおかげで、シナリオのモチベーションが上がっていた。

とりあえず、「更新に時間を掛けすぎるな」と思いました。
WordPressって、楽しいんですよ。自分の城を作り上げていくゲームみたいな感覚で。だからハマってしまう。手間暇を掛けすぎてしまう。
楽しいことなんで、ぜひ続けたいんですが、もっと上手くやりたいものです。

創作活動との相乗効果を生むような、ライフログ
そんな風にできたらサイコーなんですが。

雑記:サークルの方針、ブログの方針

プロフィールページを少し整理。

トラメラの作業を進めつつ、今後の活動方針を考え続けてます。
あといろいろ勉強。

去年色々あり、取り乱したこともあって、「変わらなければ」という思いが強い。
上っ面だけ変わっても仕方ない。人間性を磨かないと。
ただし焦れば、疲れてしまう。

Twitterに関しては、ホントくだんねーことですけど、少しは進歩かなと。
ずいぶん長く悩み続けていました。決断力が未熟なんでしょう。だから依存するし、確認強迫も生まれる。


いずれ、ブログの在り方にも決着をつけなければと、考えています。
一応プロフィールページに、過去から現在までの方針を、明確に示しておきました。
これを変化させるべきなのか、そのままで行くべきなのか。


ブログはけっこう、好きなんです。

シナリオと違って、短いスパンで書きたいことを書けますから。
しかしその分、シナリオが疎かになる。浅ましい人間性を垣間見て、作品を敬遠する読者さんもいるかもしれない。


「書くということは、とても恥ずかしいことなんだ」
そんなことを、どっかのベテラン小説家が言っていました。

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かわいすぎる。
ドットゲーに感じる「普遍性」と「不変性」。

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ブラウザ上で変化を見ながらCSSを修正できる!

デベロッパーツールを使えば、HTML要素を参照できるだけでなく、ブラウザ上でスタイルシートをカスタマイズできます。つまり、リアルタイムに変化を見ながらデザインを修正することができるのです。また、これらの変更は、保存されることはないので、安心して編集することができます。そのため、実際に変更を適用したい際は、編集した内容をテキストエディタにコピペするのを忘れないように注意してください。

link : プログラミング初心者必見!Chromeデベロッパーツール便利機能まとめ

知らなかった。
こういうのは専用ソフトでも必要なのかと思ってましたが、chromeとは盲点でした。

ホビー書籍部・藤田明子は、桝田省治の傀儡か

 

業界ウォッチは続けています。
恨み辛みは別として、単純にホビー書籍部の行く末が気になります。

ホビー書籍部のやり口は、非常に角川らしいと思っています。
それを学ぶことは、旧マーケティング手法の限界を知る、良いキッカケになるかと。

以下、「妄想」です。

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ログ

 

ログ

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Amplitude StudiosからリリースされたDeungeon of the EndlessはローグライクとRTSにRPG要素をミックスさせたディフェンスゲームと言う非常にユニークなゲームとなっている。
プレイヤーはパワージェネレーターとなるクリスタルを守りつつ、ヒーローチームをマネージメントしながらリソース管理やモジュールの設置、探索を行ないダンジョンからの脱出を目差す。

link : Dungeon of the Endless™ Japanese Guide (日本語ガイド)


gg

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lol

英語圏はケモノ(furry)文化が盛んらしい

英語圏は、ケモナー文化が盛んらしい。
ちなみに自分は、ケモノ属性はあまり無い。
人外キャラは好きだけど、ビジュアルは人間寄り。

そういやsteam和ゲーには、ケモノ系なかったよなぁと。
はーとふる彼氏は擬人化なので別。

意外と、ケモノ系って狙い目なんじゃないか?
日本の萌えオタ文化も活かせそうな気がする。

で、上の本。
あちらには、furry(ケモノ)という文化があるそうで。
そのイラストハウツー本まで出ているという。




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買ってしまった。
Kindle版。1445円。

予想よりも、めちゃくちゃ具体的な内容で、カラーイラストも超抱負。
あんまり英語は読み込んでないけど、イラストだけでもかなり楽しめた。
表紙の種族の、それぞれの描き方を、詳細にカバーしてるっぽい。他にも満載。

いろいろな意味で、レベルが高い。
なんか感動した。

冗談抜きでオススメかもしれない。

steam

この、最大級にバカにされてる感じ、たまらんな!

熱出てきた。
37度2分。しょぼ。

治るまでジムはやめとくか。
うつしても悪い。

風邪の何がだるいって、やりたいことが出来ない。
頭がうまく回らないから、プロット書いても二度手間になるし。
せいぜい、ゲームでもしてるか、ぐだぐだブログでも書いてるか。

落ち着かないな。

steamウル4まこと、相変わらずPP2000行ったり来たり。

未だに「唐草→大P→EX吹上」のコンボが安定しない。
2Pだと安定する。1Pだと3割くらい。
手先が不器用すぎる。

でもまあ、低空剣も最初は安定しなかったけど、今は出来るようになったし。
やっぱり慣れか。
吹上なんて、ウル4まで全く使ってなかったからな。

ひとつひとつ、出来ることを増やしたい。

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